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「新しい試み」 東海大3年前期.建築設計論1・同演習 5/12
JUGEMテーマ:建築

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1週空いて12日が第一課題4回目の授業。
中間提出.講評でした。
21日→28日の授業では、スタディが大きく進んだ印象でしたが、
2週後の今日は少し足踏み状態な印象も...
たぶん、
描いていたイメージをそのまま形に置き換えて、そして、その形をプログラムに適合させることがハードルになっているのでしょう。設計で、この段階では図面が重要になってくる。平面図、断面図を何度もスタディすることでプログラムと形はピントを合わせはじめるでしょう。そして形はカタチになる。
スタディした時間、スケッチの枚数は無駄になりません。きっとそれらが初めのイメージを建築に着地させてくれます。
 

新しい試み。講評のカタチを円形にしました。教員も学生も、作品との距離を同じにしたいのです。全員が講評に集中する。徹夜明けでも睡魔防止になります。
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